今日は風もなく、寒さも和らいだ感じ。
いつものとおり、18時ちょっと前にお店に到着し、
1番乗りとなった。
今回も楽しかった。以下、レポートです。
以下、演奏者の情報は、クラスタのホームページから
いただいております。マスター、ありがとうございます。
(N:ナイロン弦、S:スチール弦、U:ウクレレ)
・小平小島さん 小平(S) ベイビーカミングホーム、ハッピーアゲイン、キャントテイクマイアイズオフユー、ドントノウホワイ
このところ、トップバッターでの演奏が続いている小島さん。
毎回思うが、まだ未到着の方がこの演奏を
聴けないのは、もったいない。
このところ曲目はほぼ固定。ボディーヒッティングを
ずっと練習されているもの。
ヒッティング音は、手のひらから腕の部分でやる
バスドラの音と、親指や他の指でやるチャッというスネアの音
があるのだが、これらの入れ方もアレンジされていて、
一段と本当のドラムがいるようにナチュラルで
音楽に溶け込んでいて気持ちいい。
ラインを使ったのだが、ラインでもその音がちょうどいい感じ。
最高でした。
これらの曲については、もう、完成では、と
思うが、ご本人の感覚はどうなのだろう。
・コレクター木村さん 狭山(S) アイリッシュメドレー、ファネスカ(ピーターフィンガー)
小島さんの演奏が開始されたとき、
この2番目と次の3番目は、まだ演奏者が
決まっていない状況であった。
で、小島さんの演奏開始し、その演奏中に木村さんは
到着したいのだが、マスターからのお願い、というか強制依頼で
2番目の演奏となったもの。(木村さんは、いつもは最終演奏が多い)
ちょっと急な対応となり、大変かな、と思ったのだが、
ずっと演奏を続けているファネスカは、これまでで一番よかった。
演奏後、木村さんにも聞いたが、ご本人もそう思ったとのこと。
まず、1曲目に「アイリッシュメドレー」とあるが、
これは、インプロビゼーション的な演奏で、テンポや
フレーズを自由に弾いている感じ。
ピーターフィンガーさんの独特なオープンチューニングで、
少し難しさはあるのかな、と思ったが、そんなことは全くなく、
オープンチューニングでの響きが美しかった。
で、十分指と頭がほぐれたところで、ファネスカにいったことも
よかったのだろうと思う。
また、今回弦をひさしぶりに取り換えた、とのことで、
その響きを楽しみながら弾いている感じも、
「自分の演奏音に集中している」という感じでよかった。
そういった状況もあって、ファネスカ最高だった。
「ミスしないように」ではなくて、「音楽としてこう表現したい」
という気持ちが伝わってきた。
もちろん、技術的にもばっちり。
完成、おめでとうございます。
・ゴジラ佐々木さん 国立(N) ショパン練習曲OP10-12(革命)、やくざなバイヨン(ジスモンチ)
佐々木さんも、マスターからの依頼で3番目となった。
で、いきなり「ショパンの革命」をギターで。
これがまた、というか、いつもの通りだが、すごかった。
佐々木さんの演奏は、うまい、とか、美しい、とかではない。
「すごい」だ。
だいたい、ショパンの革命をギターで弾こう、
と思うこと自体、変態と思うが、
それで想像している音の斜め上をいく演奏。
しかも、コンサート終了後にお話ししたのだが、
「今回の演奏は、まだまだでこれから完成に持っていく」
ということで、これからスピードアップしていく計画とのこと。
「今、この曲は6分ほどかかっているが、4分にする」
とのこと。単純計算で、1.5倍。
「え、できるんですか?!」
と聞いてしまったが、「やる」とのこと。
・・・・壮絶なものになりそう・・・・
期待しております。(最後に記載の、演奏終了後に追記あり)
2曲目もすごかった。オープンCチューニングとのことで、
詳細はわからないが、独特なチューニングでの演奏。
これがまた、すごく気持ちいいアレンジだった。
以上、最初の3人聴いたところで、内容が濃すぎて
1つのコンサートを聴き終わったような気分になった。
・竹井さん 練馬(N) フーズクライングナウ(ジャーニー)、最後のトレモロ(バリオス)、フラワーズフォーレナ(デレクジャクソン)
いつものとおり、ナチュリバーブを取り付けたギターの音が美しい。
自分も使っているが、竹井さんの使い方の方が、
ずっと「洗練されている」感じ。
曲想と音色が絶妙にマッチしている。
で、そのことは演奏力アップにもつながっていると思う。
リバーブ音なので、音を伸ばした時にそのよさを
感じるわけだが、竹井さんの演奏は、
そういう点を大事にしている演奏だ。
今回は、新たに取り組んだ、という3曲目がよかった。
「カシオペアやスクエアが流行ったフュージョンブームのころ
好きになった曲」
「でも、カシオペアでもスクエアでもなく、チキンシャックが好きになって、
その曲です」
とのMCだったが、美しい曲だった。
かつ、なんとも竹井さんらしいアレンジだった。
ジャーニーから河合その子まで、その元曲の幅の広さは、
訳が分からない感じなのだが、竹井さんの演奏を聴くとふしぎな統一感がある。
アレンジ譜とか、あるのだろうか。あったら、一度弾いてみたい。(なさそうですが)
以上、よかったです。
・メリル豊嶋さん 小金井(S) マーブル、元気をだして、レッドシューズダンス(押尾コータローアレンジ)
「3日前に人差し指の爪をしまったので、
他の指の爪も、すべて切ってしまった」
とのこと。他の観客の方もいっていたが、
つけ爪という選択肢もあったのでは・・・。
今回の演奏は、
「今後、押尾コータローさんしばりの演奏会があり、
たたき系が集まる見込みなので、私は、ノーマルチューニングの曲を
やろうと思っている」
とのこと。
毎回演奏している、安定の演奏であったが、1曲、
「元気を出して」は、今回初とのこと。
「ずっと昔にチャレンジしたが、ものにできずあきらめていた曲」
で、
「右手のパーカッシブな音を多用するのだが、その際、
メロディー音が同時にならされており、これができない」
とのこと。わかる。自分も同じ思いを持つことが今でもある。
でも、今回の演奏、それほどそういうことを感じなかったです。
豊嶋さんの味のある演奏になっておりました。
でも、まだ完成形ではない、という感じもありありだったので、
完成形となること、期待しております。
・山川義幸さん 中野(U) フラガール~虹を~(ジェイクシマブクロ)、Touch(同)、ジェガヂサウダーヂ(ジョビン)
ウクレレを教えている生徒さんからのリクエストで、
映画、フラワーガールからの曲(ジェイクシマブクロさんの曲)を
アレンジした、とのこと。
ジェイクシマブクロさんは、自分の曲でも弾くたびに
アレンジが進化していくので、定型がない、とのこと。
で、楽譜とかは出回っていないとのことだが、
もしあっても、山川さんは、ご自身でのアレンジだろう。
で今回も、そのアレンジ、そして演奏ともすばらしかった。
まず、音がいい。で、同じウクレレ奏者のコピーというのは、
オリジナルに引っ張られる面もあって、難しいところもあるのでは、
と思ったが、全くそういうことはなくようで、
いつもの山川さんのアレンジ、演奏、だった。
よかったです。
最後のジョビンの曲は、「難しすぎて、弾けるかどうかわかりませんが」
とのMCでスタートしたが、全然そう思わず。
すばらしい演奏でした。
明日も忙しいとのことで、前半でおかえりになりました。
忙しさでお身体を壊さないようにご自愛ください。
・ビートル志原さん 新宿(S) アンドアイラブハー、インマイライフ、嘘つき女、アンドユアバードキャンシング、ひとりぼっちのあいつ(全曲ビートルズ)
現在、ギターピックアップにはまっている、とのこと。
今回は、J45にLRバックスのピックアップを
取り付けた、とのことで、それでの演奏。
音は、生々しくピックアップされているのだが、高フレットを
弾いた時の音が、ちょっと分離してしまっている。
で、これについては、最後の「演奏終了後」にて、続きを記す。
ちなみに、各曲の間でピックアップのボリュームをいじっていたので、
志原さんも、音質でもう一つと感じるところがあったのだろう。
演奏は、いつもの「ピックソロによるビートルズ」で、相変わらず、かっこいい。
インマイライフのバロック調のソロのところは、
一段と、メタル系というか、エレキギター的な弾き方がかっこいい。
志原さんならでは、だ。
加えて、このところは、ピック弾きであるものの、
他の指を適宜使うところもあってそれも効果的でかっこいい。
曲としては、自分としては最後の曲がよかった。
これは、ストロークが多いアレンジだったが、
疾走感みたいな感じがかっこよかった。
以上、よかったです。
・自分 日立(N) 青い瞳のステラ(柳ジョージ&レイニーウッド)、ダニーボーイ、ブラックバード(ビートルズ)Stay close to me(トミーエマニュエル)、妹よ(かぐやひめ)、案山子(さだまさし)
今回は、楽譜を使ったのは、Stay close to meのみ。
他は、自分が
「いつも適当にアレンジして弾いているもの」
を、あまりコンサート用として考えたアレンジとせず、
そのまま演奏としたもの。
ダニーボーイとか、ブラックバードとかは、あまりに適当、というか、
自分の解釈で(自分で弾けるように)しすぎて、
いかがなものか、と思ったが、今回は、それもあり、と割り切った。
ただし、その割り切りにおいては、
「弾いていて、楽しいと思えるかどうか」
には、こだわったつもり。
という演奏だったが、まず、なにより、
ほぼ緊張しなかった。
「楽譜をみて、楽譜通りに弾く」
というのとは、頭の使い方が違うようで、
頭と指が、楽譜にしばられている感がない、
という感じで、緊張を感じなかったもの。
ということで、本当は、自分にとっては今回のような演奏がナチュラルなのだろう。
他にも、いろいろ気づきがあったので、
また別途、日々の演奏の中で感じたことと併せて、
今後のこのブログに綴っていこうと思う。
・セーハ(本名)さん 豊島(S) プラネタリウム(バンプオブチキン)、ハッピーエンド(バックナンバー)、WXY(タニユウキ)、オートマチック(宇多田ヒカル)
セーハさんの演奏は、アレンジの仕方が、
自分が楽譜を使わずに、適当にアレンジしていくときのものと
親近感があるな、と感じるもの。
ただし・・・演奏技術については、セーハさんの方がずっと上。
左手でのハンマオン、プリングオフ、スラーでの
メロディーの歌わせ方や右手でのビードの出し方、など
洗練されていてかっこいい。
この部分は、「適当にアレンジしていく」というやり方に
おいては、自分の素がでる部分と思うので真似できない。
かっこよかったです。
また、選曲も好きです。3曲目は知らない曲だったので、
探して聴いてみようと思います。
・グールド賀谷さん 国分寺(N) ラグリマ、雨だれ(リンゼイ)、雨音はショパンの調べ、雨だれ(ショパン)
「今回は水で」というMCでスタート。
まず1曲目のラグリマだが、賀谷さんが弾くラグリマは
なにか新鮮だった。
演奏後、賀谷さんに聞いてみようと思っていて
忘れてしまったのだが、このアレンジは、
楽譜からだろうか、それとも、耳コピだろうか。
なんとなく、耳コピのような気がするのだが、どうだろう。
で、2曲目は、若林さんの定番、というか定例曲だが、
これは明らかに「若林さんの演奏の耳コピ」だった。
というのは、明らかに、「記憶をたどって弾いている」感じで
そのために、しっかり覚えていないための
ミストーンや、弾かれていない音もあったため。
でも、それはそれとして、実に楽しい気持ちになった。
若林さんと並んで弾いたりしたら、自分個人としてはバカ受けだ。
そういうことができてしまう賀谷さん、
音楽が本当に楽しいのだろうな、と思う。
ちょっとだけ残念だったのは、若林さんが、仕事で
忙しくて来店が遅れ、この演奏を聴けなかったこと。
ぜひとも、今度は、若林さんがいる前で、演奏してほしい。
(それと、チューニングはしっかりやりましょう)
・武部さん 杉並(N) メヌエット形式エチュード、アデリータ、夢(タレガ)、プレリュード3,5,2(ヴィラロボス)
大変熱心に練習している、ということを感じる演奏だった。
で、上達していることもわかる。
そのうえで気になったのが、「練習感」を
感じてしまうところ。というのは、
「練習してきたフレーズの区切れ」
を感じてしまうもの。
1小節から数小節くらいのフレーズはきれいに
流れるのだが、そのフレーズと次のフレーズのあいだの
「間のとり方」が長くなったり短くなったりで、
音楽的に感じられなくなってしまうもの。
「この部分をしっかり弾こう」と思う気持ちが
伝わってくるのだが、それが終わって、次の部分に
いくところが、ふわっとしてしまっていて聴きにくいというか・・・。
ここがよくなると、ずっといい演奏になると思います。
(ちなみに、自分もそういう傾向がでてしまうときがあって、
それを自覚した時は、メトロノーム使用)
・優勝箭田さん 深谷(N) 小麦畑にて、ファンダンゴ(ロドリーゴ)、マドリーニョス(トローバ)
前回と同じ曲目だが、前回最初に弾いたマドリーニョスを最後に
順番をかえての演奏。
前回は、「譜面を頭に入れる」という状況だったが、
今回は、「表現する」の局面に入っているのがわかる。
5月まであと3か月だが、これを続けて仕上げていくのだな、とわかる。
自分の偏向と思っているが、
自分は、こういう「練習状態、つまりうまくなっていく途中の演奏」
を聴くのが好き。
「あ、ごめん」といいながら途中間違えて
弾きなおすところとかが、あったのだが、
この「ごめん」は、もちろん観客の方におっしゃっているのだが、
その観客の一人にご自身もいて、自分に対しても「ごめん」
と言っているように聞こえる。
その際の、曲をもう一度弾くときの、演奏場所の戻り方とか、
再度弾くときの、おさらいの仕方とか、そういうのも、
面白く感じるもの。
この頃、ユーチューブで、絵を描く過程をずっとみせるだけ、
みたいなものを見るのが好きなのだが、
音楽でも、こういうやり直しの部分はそれと似た面白さを感じるもの。
完成形はどうなるのだろう。
と、大変楽しみにしております。
・ウェザー若林さん 府中(N) (お天気概況)、雨だれ(リンゼイ)、ギャロップ(ソル)、アデリータ(タレガ)、11月のある日(ブローウェル)
20:45までお仕事をされていて、それからのご来店とのこと。
お身体を壊さないように、ご自愛ください。
(賀谷さんの演奏、聴いていただきたかったな、と思っております。)
いつものとおり、アマコンに向けての曲。
お店のギターを弾かれたが、音がきれい。
ギターのならし方が上手になっているのだろうなと思う。
で、もしよければ、思うのが、
「現在、どのような点をハイライトしているか」
について、MCで語ってくれるとより楽しめると思うもの。
昨年、10月くらいから12月くらいについては、
「ギャロップのリズムの改善」に取り組んでいたのが、
自分程度の耳でもよくわかって、それを興味深く聴かせていただいた。
で、現在は、どんなことに取り組んでいるのだろう、
というのが、もし、わかると、一段と聴くのが楽しくなるのにな、
と思うもの。
ただ、まあ、口では言えないもの、とも思うので、
むずかしいかな。
毎回、上手になっていくこと、期待してますし、
楽しませていただいております。
演奏終了後
<志原さんのギター>
志原さんが、ピックアップの音を確認したい、
とのことで、お店のPAを使わせていただいて、
音の確認をなさっていたので、ご一緒させていただいた。
ピックアップのつまみをいろいろいじっておられたが、
ローコードで音の確認をなさっていたので、
「高フレットの音が、違和感ありましたよ」
と話すと、「そうですか」、とそちらを弾いて、
「あ、これか」と納得されたご様子。
で、ちょっと弾いた後、
「これは、ピックアップの位置ではなくて、
弦高が低すぎたのかも」
とのこと。
志原さんの本日のギターは、駒がアジャスタブル仕様で
マイナスドライバーで駒の両端についているねじを
回すことで、駒の高さを変えることができる。
これを変えると治るのでは、というのが、志原さんの見立て。
で、マスターよりマイナスドライバーを借りて、
実際にその調整をしてみると、あっという間に音が改善。
志原さんのギターメンテに関する感性、技術力に感嘆。
志原さんがギターのメンテとかにハマる理由がわかる気がした。
すごいです。
そして、音が改善されてなによりです。
<佐々木さんと>
「ショパンの革命をスピードアップする」
という佐々木さんに、
「そんなことできるのですか。いまでも十分、すごいですよ」
と言ったところ、
「ギタリストがピアニストに対抗するためにもやる」
とのこと。
すごい心意気。
自分)「しかし、どうやるのですか。したいと思ってできるものでもないのでは?」
佐々木さん)「筋肉トレーニング」
自分)「いや・・・筋トレで速くなるのですか」
佐々木さん)「ゆっくり弾いて速くなるようにする」
自分)「??? どういうことですか」
佐々木さん)
「ゆっくり弾きながら、演奏の中の無駄な部分を
なくしていく作業を積み重ねていく」
「ゆっくり弾けないものは、速く弾く練習は意味がない。」
「ゆっくり弾く中で、速く弾ける弾き方と作っていく」
以上、これは大変有意義なアドバイス。
正直、「若い時に聞きたかったなあ」と思った。
もちろん、自分も、弾けないところを練習するとき、
「ゆっくり弾いて弾けるようにしていく」
ということは、当たり前にしている。
しかし、そのときに、「無駄な部分をなくしていく」という
考えはなかった。
遅ればせながら、普段の自分の演奏で、
考えていってみよう。
以上、今回も楽しかった。
来月もよろしくお願いします。
<過去の2月のフリーコンサート>
2024-02-18 ■2024-02-17(土)#258クラスタフリーコンサート
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2024/02/18/112628
2023-02-19 ■2023-02-18(土)#246クラスタフリーコンサート
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2023/02/19/123319
2022-02-20 ■2022-02-19(土)#234クラスタフリーコンサート
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2022/02/20/140518
2020-02-16 ■20200215(土)#210クラスタフリーコンサート。
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2020/02/16/101221
2014-02-15 #138クラスタフリーコンサート
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20140215
2013-02-17 #126クラスタフリーコンサート
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20130217
2009-02-15 #78クラスタフリーコンサート
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20090215
2008-02-17 #66クラスタフリーコンサート
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20080217
2007-02-18 #54クラスタフリーコンサート
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20070218
2006-02-19 #42クラスタフリーコンサート
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20060219
<過去の今日>
2024-02-15 ■2024-02-15(木)自転車通勤を考える
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2024/02/15/202104
2023-02-16 ■2023-02-15(水)昼休みランを調整
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2023/02/16/075012
2022-02-16 ■2022-02-15(火)頭での理解と感覚での理解
https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2022/02/16/082137
2020-02-16 ■20200215(土)#210クラスタフリーコンサート。https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2020/02/16/101221
2018-02-15 ニコンP900の使い心地https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20180215
「なにがリラックスになるか」
http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20170215
「インドネシアの印象」
http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20160215
「家具」
http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20150215
「#138クラスタフリーコンサート」
http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20140215
「レスリングニュースからポストオリンピックを考える」
http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20130215