■2026-10-18(日)#290クラスタフリーコンサート@10月17日

今回のレポート、以下のとおり更新いたしました。

演奏者、演奏曲の情報は、クラスタのホームページから

頂いております。

田中マスター、いつもありがとうございます。

 

・優勝箭田さん 深谷(N) with木幡さん(アルトフルート) 海へ(武満徹)

11月7日に実施予定のコンサート、

「武満徹 没後30周年によせて」

での演奏予定曲をご披露された。すばらしかった。

「海へ」については、その1とのことで、

これは鯨をイメージしての曲とのこと。

箭田さんのギターのすばらしさは、毎度で言うまでもないが、

今回は、アルトフルートのコハタさんとのデュオ。

このフルートがすばらしかった。

普通のきれいなフルートの音だけではなくて、

武満徹らしいというか、「幽玄」みたいな言葉が

でてきそうな、独特の音色と旋律での演奏。

フルートって、これほど表情豊かに演奏できるのだ。

で、MCでおっしゃっていたのだが、

そういう音(奏法)が楽譜で指定されているとのこと。

すばらしかった。

箭田さん曰く、

「武満徹氏は、楽器の音色については深い理解があった」

とのこと。改めてすごい人なのですね。

11月7日のコンサート、足を運べる方はぜひ。

今回の演奏からも、おすすめです。

 

・ウェザー若林さん 府中(N) (お天気概況)、雨だれ(リンゼイ)、サンデーモーニングオーバーキャスト(ヨーク)、カナリオス(サンス)

いつもの「雨だれ」は、いつもより

ちょっと速度を落とした演奏。

聴きなれている曲だが、一段と、若林さんの

歌心が伝わってきた。

 

で、今回は次の2曲目のサンデイモーニング・・・がよかった。

明るい曲想で、なんというか、若林さんに

ぴったりの曲と思う。

ただ、「まだまだ完成まで道のりがある」

といった状況。

じっくり取り組む若林さんなので、

これから仕上がっていくことを楽しみにしております。

 

・木金佐藤さん(初) 小金井(N) If I should lose you、I remember you

ジャススタンダード2曲。かっこいい演奏でした。

最初のMCで、ご自身がその曲の誰の演奏が

好きなのか、というのをおっしゃっていて、

I remember・・のチェットベイカーは、メモとれたのだが、

他は、聞き逃した。

で、その好きな演奏のテーマの歌わせ方を

聴きこんでいるのだろうな、と思う演奏。

メロディーは主に親指のダウンピッキングで

太い音を出していて、そこに、ジャズコードを

滑り込ませる、いわゆるジャズソロギターの

王道の演奏だったが、かっこいい。

こんなふうに、スタンダードを歌うギターを

弾けたら、さぞかし楽しいだろう、と思ってしまう演奏。

よかったです。

ぜひ、他の曲もいろいろ聴いてみたい。

スローバラード調の曲が自分は好みです。

期待しております。

 

・村上さん(久) 町田(S) みんなひとり、いのちの歌(以上、竹内まりや)、卒業写真(荒井由実)

お久しぶり。

地元の方で、ボーカルとのデュオをなさっていると

記憶していたが、本日のMCから、それは終了したのだろうか。

(よく聞き取れず、どうなっているかわからなかった。)

とにかく、それを含めて「久しぶりのソロギター」とのこと。

ただ、演奏の方は、「お変わりなく」と感じた。

あのD-28(確か70年代製)で、いつもの(なつかしの)音。

丁寧な音出しと、途中、ちょっと引っかかっても、

全く気にならない印象も以前と同様。

 

ちなみに前回はいつだったかな、と調べてみたら、

25年1月だった。なので1年9か月振り。

そして、今回の選曲は、曲順は違うが、前回と同様だった。

(気が付かなかった。)

 

自分としては、卒業写真がよかった。

ユーミンバージョンの跳ねたリズムが気持ちいい。

で、おもしろかったのが、ソロギターとしては

ちょっと難しいかな、という前奏部、間奏部は

完璧だったのに、結構楽に弾けるだろう、と思われる、

メインメロディーとかで、ちょくちょくミスがあったこと。

なるほど、ボーカルのバックがメインだったのだな

と思ってしまった。

(ボーカルのバッキングだと、ギターが前にでるのは、

  前奏と間奏のときだから。)

来月も出演のご予定とのこと。

以前は、もっと「熱さ」を感じていたので、

そういう演奏を期待するのもちょっとありますが、

それは状況が違うのかな、と推察。

どんな演奏をされるか、楽しみにしております。

 

・グールド賀谷さん 国分寺(N) ゲットワイルド(TMネットワーク)、安寧と平和(オリジナル)、魔笛の主題による変奏曲から序奏とテーマ、プレリュード(ドヴィゼー)

「いつも、難しい曲を後にもってきてグダグダになるので」

  最初に難しい曲を持ってきました」

とのMCでスタート。

いつもながら、崩壊寸前になるところもありながら、

曲として、最後まで流れる、という演奏。

間違いなく、頭のなかでは完璧な音が鳴っているのでしょう。

しかし、1曲目はTMネットワーク。

「ポッと頭に浮かんだので」

とのことだったが、いつもながらすごい選曲。

 

そして、今回自分として一番よかったのは、

次のオリジナル曲。ご自身が作った

「4声合唱曲」とのことだが、とても美しい曲だった。

楽譜があったら、弾いてみたい。

 

次の曲からは、

「クラシックギターの楽譜本を買ったので」

ということで、クラシック曲をご披露。

あいかわらず、

「いきなり難曲にチャレンジして

  なんとか、弾き切ってしまう」

というスタイル。まずは魔笛。

いつものとおり、楽しいギターでした。

で、音楽イベントのご予定を紹介されていた。

ご活躍期待しております。

(中休みにちらしをお配りになっていましたが、

  自分は自分の演奏準備中だったので、もらいそびれました。)

 

・武部さん 杉並(N) ワルツ(ソル)、プレリュードホ長調(ポンセ)、大聖堂(バリオス)

一段としっかりした演奏になっていた。

演奏の改善点を1つずつ、克服していらっしゃるが、

また、1つ2つ、進歩したのだろう。

カウンターのお隣に座られたので、お聞きすればよかった。

その結果と思うが、最後に弾いた大聖堂とかは、

1年前とは別人だ。

特に感じるのが、演奏速度が速くなっているのに、

「ていねいさ」を感じるところ。

これは、なにが違ってそう感じるのだろう・・・

もちろん、弾きこんでいる量が増えている、

ということは、あるだろうが、それ以外にも、

「練習で気掛けているからこそ向上している点」

があるように感じる。

また、次にお会いする機会に、ご自身での気づき点や

目指している点をお聞きしたい。

 

・田中マスター(久) 国分寺(N) 風笛(大島みちる/江部賢一編)、イパネマの娘(ジョビン/バーデンパウエル編)

8年ぶりとのこと。ほんとおひさしぶりです。

「今月から、練習開始しました」

とのことで、大体2週間くらいの練習かと思うが、

やっぱり、昔がっつり練習されていた曲は、

これくらい練習すれば、戻ってくるのだな、と感じた。

ご本人は、「まだ全然」とのことだったが、マスターは、

「演奏時間をオリジナルと全く同じにする」

とか、やってしまう完璧主義な方なので、

ご自身の評価は横に置くとして、やっぱり

しっかりした演奏でした。

特に、イパネマの、バーデン風の

跳ねたリズムの演奏は絶品!!

今後も、継続して出演すること、熱望しております。

以上、田中マスターの復活、よかったです!!

 

自分 Mr.Lonely(玉置浩二)、ホテルカルフォルニア(イーグルス)、哀愁のヨーロッパ(カルロス・サンタナ)、ジョージア_オン_マイ_マインド(レイ・チャールズ)

やっと、自宅で弾いている感じで弾けた。

本音でいえば、70%といったところだが。

自分としては、これまで30%くらいに思えていたことを

考えれば上出来だ。

 

今回は、10月14日のこのブログで記載したように、

「指で覚えたことを、指に弾かせる」

という意識で演奏。つまり、

「目で楽譜をみて頭で理解して」

というのを省いてしまえ、という意識でやったもの。

 

これで緊張しなくなって弾けたのか、

というと、そうではない、緊張はたっぷりした。

自分はガーミン腕時計で心拍数を常時測っているが、

演奏中の心拍数が、なんと120ppm超となっていた。

(自分としては、普通のランニング中の心拍数だ。)

これまでの演奏で、100を超すことはあったが、

120を超すのはあまり覚えがない。

1つ理由があって、昨日右手人差し指の爪に

割れが入ってしまい、それをアロンアルファで補強していて

それが壊れないか、との怖さを感じていたもの。

(ちなみに、割れたら、いつでもフィンガーピックを使えるように

  用意もしてきた。)

ただ、その怖さも含めて、「指に任せる」を

今回の課題としていたので、怖さがあっても、

心拍数が上がっても、指に「勝手に弾いて」と

任せてしまった。

その結果として、明らかに、自分で弾こう、

と思ったより、自分の普段の演奏になったのだった。

なるほど、自分の場合は、

「曲は、頭で覚えるものではなく、指で覚える」

がいいみたいだ。

このまま、「この感じ」を普通にしてしまいたい。

また、来月頑張ろう。

 

・市來さん 小金井(N) トロイメライ(シューマン/タルレガ編曲)、ワルツ4番(マンゴレ)、くつろぎ2番(オリジナル)

今回はヤマハのサイレントギターでの演奏。

一番最初のバージョンとのことで、同じく

一番最初のバージョンを愛用している自分と同じだが、

市來さんは、「NW」という指板が広いタイプ。

たしか52㎜。

自分のは細い方で48㎜。

弾き心地は、かなり違うが、

(クラシックギタリストにはやっぱりNWなのだろうな)

音色はまさしく、

その初期バージョンのサイレントギターの音だった。

 

で、市來さんの今回の演奏だが、

「自宅では、もっといい演奏しているに違いない」

と感じる演奏だった。

「よし、頑張ろう」という気持ちが伝わってくるのだが、

その伝わり方と同様に、

「あれ、なんでこんなところで引っかかるの」

というところがでてきた。

おそらく、人前で弾く、という緊張がなければ、

なんのことなく、すんなりと弾けているのでは、と思ってしまう。

それが本当は聴きたいところだなあ、と思いながら聴いた。

あと、最後の「くつろぎ2番」というオリジナル曲がよかった。

市來さんらしさがある、というか、いい感じでした。

ちなみに、今回2番ということだが、

1番は、忘れてしまって思い出せない、とのこと。

それも、聴いてみたかった。(と、みなさん思ったと思う。)

まあじゃあ、次は3番でしょうか。

また、期待しております。

 

・横枕さん 大宮(N) 素朴な歌(佐藤弘和)、海(同)、小さなロマンス(ワルカー)、桜の木の下で(堀尾和孝)

ご本名とのこと。めずらしいお名前ですね。

クラシック曲の演奏だったが、フォームがきれい。

ギターピロー(膝上におく枕みたいなやつ)

を使ってギターの位置を安定させていたが、

バランスがばっちりで美しい。更に音も美しかった。

佐藤弘和さんのアレンジで、まず、「素朴な歌」。

そして、「海(童謡)」。

海の方も、「素朴さ」を感じる美しいアレンジだった。

 

なお、ちょっと惜しかったのが、

時間があるから、とそのあとにチャレンジした、

堀尾和孝さんの、「桜の木の下で」が

途中で飛んでしまって、ギブアップになったこと。

いい曲だったし、最後まで聴きたかった。

ぜひとも、リベンジを期待しております。

なお、演奏からお席に戻られたとき、

首筋が滝汗でした。緊張されたのだと思います。

次はもう少し緊張が少なくなっていると思います。

期待しております。

 

・セーハさん 豊島(S) ミッシング(久保田利伸)、ホームにて(中島みゆき)、M(プリンセスプリンセス)

MCで、先月のコンテストのお話があり、

「レベルがすごくなっていて、歯が立たなかった」

とのこと。

なるほど、アコギのソロギターも、セーハさんをして

そういう感想をもってしまうくらいなのですね。

たしかに、ユーチューブとかみると、

いくらでもうまい方はでてくるし、

「現在のそういう環境を普通として」が、いまどきの

コンテストなのでしょうね。

演奏の方は、いつものセーハさんのご機嫌な演奏では

あったが、そういうことがあったからと思うが、

ちょっとだけ冷めた感じ。

「次の取り組み考え中」といったところと推察。

自分としては、セーハさんは今のままでも

十分かっこいいなあ、と思うところだが、

コンテストでの経験から、

なにか、変えていくのだろうか、というのも

気になるところ。

いずれにしろ、毎回、楽しみにしております。

 

・メリル豊嶋さん 小金井(S) 黄昏、レッドシューズダンス、キングコングゴーズトゥタラハッシー

本日は、遅くなってからの来店。

明日、奥様のお誕生日とのことで、今日が

ご家族でお誕生日会だったとのこと。

ということで、ほろ酔いでの演奏。

しかし、このほろ酔いでの演奏が最高でした。

自分としては、本日一番いいな、と思った演奏。

曲自体は、いつもの曲なのだが、

歌わせ方が、いつにもまして絶品。

MCでおっしゃっていたのが、コンサートやイベント、

好きなミュージシャンのCD入手などで、

ここのところ、「音楽漬けだった」とのこと。

演奏というのは、弾くのももちろん大事だが、

「好きな演奏を聴きこむこと」も、同じか

それ以上に大切なことと思う。

そういうことを感じる演奏でした。

よかったです。

 

・岩田さん(初) 代田(N) ソレア、グラナイーナ

73才とことだったが、実にお若い。

フラメンコギターをバリバリ弾かれた。

「以前のご来店が、江部賢一さんと一緒にきて、

  その何か月か後にお亡くなりになった。」

「高橋(まさき)さんとかのことも覚えている」

とのこと。自分もそういう時代を覚えている一人です。

で、演奏は、ソレアとは・・・、といった解説MCのあと

フラメンコの演奏だったが、

「フラメンコはブルースと同様、

  入れ物(コードの枠組み)は決まっているが、

   中身は自由」

とのことで、そういうアドリブ的な演奏。

フラメンコを聴きこむと、こういう演奏から、いろいろ

「その方と個性」みたいなものが理解できるのかな、

と思うが、自分はそういう素養がない。

ちょっと感想を書きにくいです。

やっぱり、フラメンコでも、

なんらか曲になっている方が聴きやすいかな。

なお、とにかく指はよく動いて、

フレーズのスピード感が圧巻でした。

 

・ゴジラ佐々木師匠 国立(N) 熊ん蜂の飛行(リムスキーコルサコフ)、熊ん蜂(プショール)、蜜蜂(バリオス)、蜂雀(サグレラス)、シャンソネッタテデスカ(ダンスリールネサンス合奏団)

出だしからの4曲は、前回に引き続き「蜂特集」。

佐々木さんが2か月以上、同じ曲を弾くときは必聴で、

かならず前回よりバージョンアップというか

パワーアップした演奏となる。

もちろん今回もそのとおりで、前回以上に

「スピード感バリバリ」の演奏になっていた。すごい。

18才のときに、この4曲を続けて弾きたい、

と思ったそうだが、

「67才にしてそれができた」

という、そのバイタリティというか、エネルギーに脱帽。

自分も見習っていくぞ、と思わずにいられません。

(ギターの腕は、とても見習えませんが・・・)

すばらしい演奏でした。

 

で、おもしろかったのが、最後の「シャンソネッタテデスカ」。

今後予定されているコンサートで、

奥様がリコーダーを吹いて、そのバックで弾く曲とのこと。

低音弦でのドローン(同じ音がずっと通しで弾かれる)が

印象的。

これが、リズムとして、日本でいう、いわゆる

「えんやーとっと」だった。

これに、特徴的なスケール(中近東っぽい感じ)が

乗っかって、独特の雰囲気が作られている。

「リコーダーの音が乗っかると、これがまたいいんですよ」

とのこと。聴いてみたい。

コンサート、成功となること祈念しております。

 

・コレクター木村さん 狭山(S) カムトゥマイウィンドゥ(ピーターフィンガー)、ファネスカ(同)

今回は、30年代製マーチンでの演奏。

相変わらずいい鳴り。

演奏の方は、今回もピーターフィンガーさんの2曲だが、

今回は2曲目のファネスカがよかった。

と同時に、ちょっと惜しかった。

前半ほぼ完ぺきに近い感じで

演奏されていて、ご本人も、それを感じているのがわかる。

しかし、後半になったところで、自分として、

「あ、まずいかも」と思う。

というのは、ご本人もそう感じているということが

みてとれて、それゆえ、

「こっからの山場、このまま仕上げたい」

と思っているのを感じたもの。

そうなると、少し大事にいこうとなってしまう。

ほんのわずかだが、力が入って、小節の頭で詰まった感じとなった。

案の定、そこから少し崩れてしまった。

自分のところで書いたが、

「頭で、なんか考えすぎてしまう」

というのは、演奏上は、よほどそれが普通に

なっていない限りは、指は回らなくなる方向に

行くのだな、と思った。

(ちなみに、このことを、演奏後の木村さんに、

  そう感じました、と話したところ、

    そのとおりです、みたいな回答だった。)

 

なお、演奏については、1曲目が特にだが、

演奏が詰まるのは、16分音符の連打、すなわち、

一番速く演奏しなければならないところ。

自分としては、それが弾ける速度に落として、

音楽表現に重きを置く方がよいのでは、と申し上げたが、

木村さんとしては、

「それがそのスピードで弾けることこそが、やりたいところ」

とのことだった。

また次回、期待しております。

 

 

コンサート終了後

木村さんのオールドマーチンを弾かさせていただいた。

毎回、木村さんがこのギターをお持ちになった際は

弾かさせていただいている。ありがとうございます。

 

その前に、セーハさんが弾いていたのだが、

それを聴いているだけでも、いいなあ、と思った。

自分もそのあと弾いたのだが、やっぱりいい。

なので、大変楽しい時間なのだが、やっかいなこともある。

このギターを弾くと、毎回

「自分もやっぱり鉄弦ギターも欲しい」

と思ってしまう。そして欲しくなるのは「こういうギター」なのだ。

普通の価格では、ない。(断言)

 まあ、安易に適当なギターの購入に走らないという意味では

いいことなのかもしれない。

 

あと、音楽について、ギターについて、あれこれ

話しができた。楽しいし、大変興味深いことがたくさん。

いい時間でした。

 

以上、また来月、よろしくお願いします。

 

<過去の10月のフリーコンサート>

2025-10-19 ■2025-10-18(土)#278クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2025/10/19/124046

2024-10-20 ■2024-10-19(土)#266フリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2024/10/20/103310

2023-10-22 ■2023-10-21(土)#254クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2023/10/22/111829

2022-10-16 ■2022-10-15(土)#242クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2022/10/16/125027

2020-10-18 ■20201017(土)#218クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2020/10/18

2019-10-20 ■20191019(土)#206クラスタフリーコンサート。

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2019/10/20

2014-10-11 #146クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20141011

2013-10-20 #134クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2013/10/20

2007-10-21#62クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2007/10/21

2006-10-15 #50クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2006/10/15

2005-10-16 クラスタフリコン反省

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2005/10/16

 <過去の今日>

2025-10-19 ■2025-10-18(土)#278クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2025/10/19/124046

2024-10-18 ■2024-10-18(金)スマホを忘れた日

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2024/10/18/204330

2023-10-18 ■2023-10-18(水)手書きで文章を綴ること

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2018-10-18 救命講習会

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「このところの体重」
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