■2024-10-19(土)#266フリーコンサート

10月とは思えない暖かさ、というか暑さ。

小雨がぱらつく状況だったので、急ぎ足での移動したのだが、

汗ばんでしまった。

さて、今日はみなさんの到着が遅れて、

ちょっといつもとは違ったコンサート進行となった。

以下、今回のレポートです。

 

演奏者、演奏情報については、クラスタのホームページから

頂いております。マスター、いつもありがとうございます。

(N:ナイロン弦、S:スチール弦、L:リュート

 

 ・リュート岡沢さん(L) バッハ無伴奏ヴァイオリンパルティータ1番より(クーラントの)ドーブルソナタ1番よりフーガ

岡沢さんは、自分と同じく開店前にお店に到着しており、

順番は4番を予約していたのだが、18:30のスタート時点で

来客(演奏者)は自分を含めて5名。

1番から3番まで、どなたも入っておらず、

いきなり、トップバッターとなった。

 

岡沢さんは、フリコンへの参加は11年ぶりとのこと。

で、自分は覚えていなかったのだが、

岡沢さんは、自分のことを覚えていたとのこと。

ありがとうございます。

自分も、準備でリュートの固定台をみたところで

思い出しました。

リュートですばらしい演奏をされていた。

 

リュートの複弦によるコーラスがかかった美音、

そして、バロック音楽の対位法の曲が美しい。

ちなみにバッハの曲は

「本当はこの倍くらいのスピードなんですよ」

とのことであったが、自分としては、今回の演奏のスピードで

十分に味が合ってよかったと思います。

すばらしかったです。また、聴けることを期待しております。

 

ちなみに、このブログ(自分のブログ)では、

「okazawa」で検索すると、過去の記事がでてきます。

2013年11月の演奏では、「ハミングしながらの演奏」

がレポートされております。その曲もまた聴きたいです。

 

・優勝箭田さん 深谷(N) ヴァルサアーナ(S.アサド)、ラグランサラバンダ(ブローウェル)

箭田さんは、演奏順番を途中休憩の前の7番目を予約していたのだが、

スタート時の5名からお客様が増えず2番目の演奏になった。

ちなみに、自分は休憩後の最初、つまり8番を予約しているので、

次が自分の番だ。

 

さて箭田さんの演奏、いつも思うが今回もすばらしかった。

それゆえ思うのは、この演奏を聴くのが4名というのは

もったいなさすぎる。

1曲目は、

「3つの曲からの編成曲の間の曲」

「前後の曲は難しくて弾けないので」

ということであったが、この曲は難しくないとは、

1ミリも思えない・・・・

テンポは速くはないのだが、メロディーとバッキングが

複雑に絡んでいて、左手の運指、右手での

表現ともすごいと思う。そして、それは

見ていて思うことだが、でてくる音はひたすら美しかった。

 

2曲目は、先々月に弾かれた曲だが、

「サマーレッスンを受けたので、その総決算です」

とのこと。

いや・・・どこがどうレッスンされたのか、自分のレベルでは、

まったくわからず。こういうハイレベルの方々のレッスンというのは、

どういうものなのだろう・・・。

とか思ってしまった。これも素晴らしかった。

最初に記載のとおり、みなさんに聴いていただきたかった。

また、楽しみにしております。

 

・武部さん 杉並(N) エチュード25番(カルカッシ)、大聖堂第三楽章(バリオス)、エンデチャオレムス(タレガ)、サラバンドヘンデル

自分の演奏かな、と思って、準備に入っていたが、

3番目には、箭田さんの演奏の前くらいに来店された

武部さんの演奏となった。

マスターが、

「みなさん、来店が遅いので、基本来店された方から、

  前から順番にいれていきます」

との対応をとられたもの。

その結果、武部さん以降、来店された方が、

その順で演奏となった。

結果、自分は、次かな次かな、と思いながら、

順次来店される方がいらっしゃった結果、

最初の予約のとおり、8番目(休憩後)となった。

 

ということで、武部さんの演奏。

現在取り組み中とのことの、カルカッシの25番から。

着実に進歩されているのがわかる。

一方、今回の大聖堂は演奏が、

「いそいでいる感じ」の印象で、この曲は先月の方がよかった感じ。

やはり、前の部分からやった方が、曲へ入り込めるのかもしれない。

あとは、最後にヘンデルサラバンドを弾かれた。

若林さんの演奏を聴いてから、いい曲だな、と思ったからとのこと。

これが、若林さんの演奏とまったく違った曲に聴こえた。

武部さんと若林さんの「歌い方の違い」を感じたもの。

面白かったです。

 

・フラメンコ野場さん 用賀(N) Vienroy Soreha(NOBA)

今回も素晴らしかった。

2曲ともレポートが(NOBA)となっているので、オリジナル曲かと

思うが、1曲目は、インプロに近い演奏。

で、自分としては、透明水彩画を楽しむような感じで

楽しんでいる。

明確なメロディーはなくて、いろいろな色彩の

高速フレーズが紡がれていく様が、

透明水彩で、色を重ねていくイメージに重なるもの。

透明水彩」としたのは、強いメロディーが支配していく感じではなく、

いろいろな音が折り重なって、微妙な音色を

生み出していくところから。

 

2曲目は、一転、フラメンコの曲。

で、この曲はリズムが素晴らしかったのだが、

そのリズムの1つが野場さん自身の足のタッピング。

これが、まるでフラメンコの手拍子のように絶妙。

ギター演奏の強弱を伴ったスピード感みたいなところが

このタッピング音ですごくわかりやすくかった。

スリリングといった感じ。

足のこのタッピングにマイクをおいていただいてもいいな、

とか思ってしまった。

以上最高でした。また楽しみにしております。

 

・ウェザー若林さん 府中(N) (お天気概況)、雨だれ(リンゼイ)、OP32-6ギャロップ(ソル)、サラバンドヘンデル

今日は、まずもってみなさんのお待ちかね、となったのは、

お天気概況。

この暖かさはなんなんだ、いつまで続くのだ、というのが

みなさん共通の興味であったもの。

ちなみに、明日から、急に涼しく(寒く)なるものの、

その後にまた暖かさがやってきて

もうちょっと続くとのこと。ちょっと不思議といっていい天気です。

 

さて、演奏の方は、ギャロップは、前回からしっかりテンポを

落として、よりコントロールした演奏となって、ずいぶんよくなった。

でも、もっとギャロッピング的なリズムを強調してもいいのかな、と思った。

まだまだ、これから進化していくのだろうな、と思っております。

期待しております。

で、サラバンドは武部さんの演奏の感想でも

記載したが、武部さんとはずいぶんちがった印象。

若林さんの演奏は武部さんと比べると、

カチッと弾こうしている感じ。

この曲も1年かけて仕上げていくものと理解。

これもよくなっていくこと、楽しみにしております。

 

セーハ(本名)さん 豊島(S) (先月のコンクールの話)、若者のすべてフジファブリック)、君がいるだけで(米米CLUB)、酒場のギター弾き(山川義幸)

1曲目は、前回に続いての演奏。

セーハさんの演奏スタイルに合っていて、セーハさんが

この曲を好きなのだろうな、というのが伝わってくる。

2曲目の君がいるだけで、は、Cのキーでローコードを中心にしたアレンジ。

セーハさんのいつものスタイルでのアレンジとなっており、

こういうのは、あっという間にアレンジが出来上がってしまうのだろうな、

と思う。ナチュラルな感じが気持ちいい。

最後の曲は、ご本人もおっしゃっておりましたが、

山川さんに聴いていただきたい。

いい曲ですね。

8分の6のリズムとちょっとジャジーな展開が

かっこよかったです。

今後、ご本人の前で演奏される機会が

きっとあるだろう、と思っております。

 

ギターは、アヌアヌエの鉄弦、いい音でしたが、

もう1本、ニューギターを持ってのご来店。

これについては、最後の方に別途記載します。

 

・浦田さん 上野(N) ファンタジア、祈りと踊り

髪を金系統の色にされていた。似合ってます。

「明日、スペインギターコンクールでるので、その曲を弾きます」

との演奏。

やっぱり、コンクール、しかもスペインコンクールに

出られる方の演奏だ。よかった。

1曲目のファンタジアは、冒頭のフレーズから、

右手のポジションチェンジによる音色の変化がつけている。

それを始めとして、コンクールへ向けて、曲全体に対して

いろいろ取り組みをなさっていることがわかる。

本番では、きっとこれに勢いみたいなものも

加わるのだろうな、と思う。

明日のコンクール、ご活躍を祈念しております。

 

・自分 日立(N) カモメが翔んだ日(渡辺真知子)、コーリングユー(ジェヴェッタスティール)、ラヴィンユー(ミリーリパートン)、なのみ通り(オリジナル)

なぜか、クラスタのフリコンで弾くと、普段しないようなミスが

たくさんでてしまうな、というのは相変わらず。

しかしながら、このところずっと悩んでいた、

「緊張による演奏の不調(手に動きにくさを感じるもの)」は

なかった。このことがなにより自分としては良かった。

ただ、「そうならなかったのは今回1回だけ」

というようなことにならないように、

今回のやり方をルーチン化していこうと思う。

 

演奏曲の方は、コーリングユーは、敢えて途中で1パート

アドリブ部分を作ってみたのだが、その前段階で、

それを意識して演奏が崩れてしまったりして、

その結果、アドリブ部分もまともでなくなってしまった・・・。

でも、チャレンジは続けたいと思う。

ラヴィンユーは、オリジナルの歌いまわしが美しくいろいろ変化していて、

それを表現したいな、と思って、あまり楽譜にとらわれずに弾こう、

と思ったのだが、これも、ステージ上では、自宅演奏の

半分以下という感じだった。

最後のオリジナルは、短いバージョンにして弾いたが、

思いもよらないところでミストーン。

以上、演奏としては、相変わらずだが、最初に記載のとおり、

緊張による不調はほぼなかったことが自分としては安心した部分。

次回につなげていこうと思う。

 

レフティ山下さん 八王子(S) ギターラグ、ファニーパリー、ジーザステンダリーコーリング、テルウィーミートアゲイン

1曲目のスライドバーを使った演奏がよかった。

スライドバーを使った演奏は、そのバーコントロール

いかようにもなるので、その演奏者の個性が

より表れやすいと思うのだが、山下さんの演奏は大変ナチュラル。

癖がなく聴きやすかった。

他の曲も、よく弾かれている曲の選曲だったので、

安定した演奏。

このような選曲になるのは、

「今、オリジナル曲の作曲に取り組んでいるのですが、

 なかなかうまくいかなくて・・・」

とのことが背景にあるのでは、と思う。

オリジナル曲の完成、楽しみにしております。

 

・グールド賀谷さん 国分寺(N) テイクオンミー(A-ha)、ガラクタ(オリジナル)、バッハインベンション1番

1曲目は、

「叩き(パーカッシブな音)を練習しています」

とのMCでの演奏。

それがうまくできていたかどうか、は別として、

「その曲らしさ」は十分に表現されておりました。

賀谷さんの演奏でいつも思うのは、ギターの演奏技術上は

表現できていないことがあっても、

「頭の中ではこういう風になっている」

というのが、よくわかる演奏だということ。

なので、聴いていて楽しい。

 

次の、ガラクタはご自身が参加している合唱団のために作った曲とのこと。

この曲については、賀谷さんのピアノで聴いてみたいな、と思った。

合唱のハーモニーが、より明確に聴いてみたい、と思ったもの。

そのうち聴ければと思っております。

 

バッハのインベンションは、賀谷さんならではの演奏。

ギターをピアノみたいな感性で弾いているのが

よくわかる演奏でした。

以上毎回、楽しみにしております。

 

・小平小島さん 小平(S) (各奏法の話)、ベイビーカミングホーム、ブルームーン、ミスティ、ムーングロウ

先月、ギターコンクールにでての話については、

そのコンクール自体のことよりも、そのための練習として、

基本練習を延々とした、ギターが嫌いになるくらいした、

という話がなされた。

「え・・・あれだけギターがお上手な小島さんが、

  そういうことをしてしまったら、どこまでうまくなってしまうの」

と思った答えの演奏が今回の演奏。すさまじくうまかったです。

 

今日は、ウォーキングベースを使ったアレンジでの曲であったが、

ブルームーンなどは、トミーエマニュエルが、

「ベースパート」、「ネクスト、ドラム」と、パートが

次々足されていく、その演奏そのもの。

かつ、それがすごく楽しそうな演奏で、最高でした。

 

現在、ボディーヒッティング系の演奏も研究されていて、

それを、今やっている演奏とどう融合させていくか、

で苦心しているとのこと。

そんなこと、できるのでしょうか。

でも、小島さんなら・・・と期待しております。

 

・スタンディング竹井さん 練馬(N) イレーネ(マルコペレイラ)、バーデンジャズ組曲よりシンプリシタス(イルマル)、青いスタスィオン(後藤次利

いつもの選曲なるも、このところ、毎回うまくなっていると感じる。

特に、ナチュリバーブを使った音色もあってか、

メロディの歌わせ方がよくなっている。

演奏の後半になって、

「緊張から、たすけてくれーという感じになる」

とMCでおっしゃっていたが、今回の演奏では、自分は

まったくそういうところを感じなかった。

むしろ、メロディの歌わせ方は、終始、安定していて

感情移入できているなあ、と思いました。

 

青いスタシオンは、

河合その子のバージョンは、ほかの歌のうまい人が

 カバーしたのにはない、独特の良さがある」

とおっしゃっていた、竹井さんのその感性は、いいな、と思いますし、

そういう感性が、選曲にもあるな、と感じます。

毎回、「その感じ」を楽しませていただいていると感じます。

 

なお、「救心」は、もし試したら、結果を教えてください。

 

・水沢ゆいちゃん 清瀬(N) 素朴な歌、大聖堂、最後のトレモロ

「怪獣を倒すために頑張る」との目標をお持ちとのこと。

観客のみなさんからは、モスラになれ、とか・・・・・。

 

「12月10日、頑張る」とのことでした。

 

曲は、1曲目の佐藤弘和さんの演奏が、自分としてはツボでした。

佐藤弘和さんの曲の美しさがしっかりでておりました。

他の曲も、「弾けるかな」といったMCでスタートするものの、

どれもしっかりした演奏。

スピードを追っている感じがなく、1音1音

しっかりと音だししている感じがよかったです。

 

12月10日、よい結果(どういう結果がよいのかわかりませんが)

となること祈念しております。

 

・バド横田さん 立川(N) カヴァティーナ、ボヘミアンラプソディー、くるみ割り人形

初めてお聴きするのか、と思ったが、

2022年8月に初参加で、今回2回目でした。

 

ギターが、というか、音楽が好き、というのが

伝わってくる演奏。よかったです。

歌を歌う方の演奏らしい演奏。

歌心があって、それを表現しようとなさっているのが伝わってくる。

選曲も、そういうことが伝わってくるもので、

自分も弾いてみたい、と思いました。

歌が中心とのことでしたが、フリーコンサートでも

ぜひ、いろいろな曲を披露されること、期待しております。

 

・コレクター木村さん 狭山(S) カムトゥマイウィンドゥ(ピーターフィンガー)、ストレンジガール(同)

1曲目は、前回、あまりよくない出来だった曲。

さて、今回は・・・・

前回よりは、ずっとよくなった。ただ、その結果、

「技術的にうまく弾けないところがある」

というのを感じる演奏だった。

3連が続く高速単音フレーズのところで、指がうまく回らない。

その結果、不要な音やミストーンが同じところで同じように

入ってしまい、演奏がくずれている、と感じた。

ご本人は、MCでは、「カチャカチャした音が入ってしまう」

とおっしゃっていたが、自分としては、

「指がまわらないところがある」と感じたもの。

 

一方、2曲目は、曲自体はこちらの方が難易度高いかも、

と思う曲だが、右手の方のノリがタテノリに近いので、

弾き倒す感じで、不自然さがなく、こちらの方がよかった。

 

以上、演奏後、木村さんに直接感じたところを話をしてみたところ、

ご自身も、1曲目で弾けていない部分がある、

というのは、お気づきであった。で、 

「それを克服すべく、ゆっくり弾くところから練習して、

  自宅では、できるようにはしていた。

    でも、そのレベルでは、ここではだめですね」

とのこと。さすがです。

完成形になること、期待しております。

 

コンサート終了後

上述の木村さんのところで記載のとおり、

木村さんと、木村さんの演奏のことで、いろいろお話をした。

木村さんとの演奏についての話は勉強になります。

 

その後、セーハさんがニューギターを持参されていたので、

それを弾かせていただいた。

フォルヒの12フレットジョイントギター。

最初みたときに、ギターのバランス上、ショートスケールのギターか、

と思ったのだが、そうではなく通常スケールとのこと。

12フレットジョイントだったので、短めにみえたようだ。

で、音の方だが、クラシックギターみたいな音鳴りだった。特に低音。

12フレットジョイントのギターは、駒の位置が

ボディーの下側の部分の円形の中央付近となるため、

14フレットギターと比べて、倍音が鳴るポイントが低音側

になると感じるが、それを感じるギター。

そして、ギター自体が小ぶりで軽いのだが、

弾き心地も、軽く弾いて楽に音がでるギターだった。

弾いていて楽しいだろうなと思う。

 

それにしても、クラスタで、ギターを弾かせていただくと、

どれもこれもいいギターばかりで、

つい、ニューギターがほしくなってしまう。(危ない・・・)

 

以上、今回も楽しかった。

また来月もよろしくお願いします。

 

<過去の10月のフリーコンサート>

2023-10-22 ■2023-10-21(土)#254クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2023/10/22/111829

2022-10-16 ■2022-10-15(土)#242クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2022/10/16/125027

2020-10-18 ■20201017(土)#218クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2020/10/18

2019-10-20 ■20191019(土)#206クラスタフリーコンサート。

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2019/10/20

2014-10-11 #146クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20141011

2013-10-20 #134クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2013/10/20

2007-10-21#62クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2007/10/21

2006-10-15 #50クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2006/10/15

2005-10-16 クラスタフリコン反省

https://y1kirihara.hatenablog.com/archive/2005/10/16

 

<過去の今日>

2023-10-19 ■2023-10-19(木)フリーコンサートに向けて

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2023/10/19/225731

2022-10-20 ■2022-10-19(水)ときどきギターで思うこと

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2022/10/20/083018

 2021-10-20 ■20211019(火)二の腕の筋肉痛

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2021/10/20/073905

2019-10-20 ■20191019(土)#206クラスタフリーコンサート。

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2019/10/20/075150

2018-10-19 ショートケーキ

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「全力疾走をやっていきたい」
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「どこも痛くない幸せ」
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