■2025-06-21(土)#274クラスタフリーコンサート

暑い日だった。お店には1番に入ったが、

その後来店される方は、みなさん「暑い」

といいながらの来店。

 

そういう状況だったが、自分はちょっと違った。

早めに移動して、ファミレスで1時間ほどを過ごしたのだが

ここが激さむ。冷房効きすぎ。

そういうときのためにパーカーを持参していたのだが、

それを着ても寒くて、ちょっと早めにお店をでて、

10分前にお店に付き、入り口で、待ちながら身体を

温めるという状況だった。

5分前に、箭田さんがお見えになったところで

ちょうどお店が開き入店。

以上、自分だけだと思うが、暑さではなく寒さを感じながらの来店だった。

 

その暑さの影響ではないかと思われるが、

開演の18:30時点でお店にいたのは4名。

5番目にエントリーした、竹井さんが繰り上がりで一番に、

という状況でスタート。

 

ということで、以下、今回のレポートです。

 

演奏者情報は、クラスタのホームページから頂いています。

田中マスター、ありがとうございます。 

(N:ナイロン弦、S:スチール弦、M:マンドリン)

 

・竹井さん 練馬(N) ユーマストビリーブインスプリング(ミシェルルグラン)、踊り子(村下孝蔵)、いにしえの宵に(中村由利子)、フラワーズフォーレナ(デレクジャクソン)

いつもの選曲だが、このところ一段と演奏がしっかり

してきたと感じる。

推察するに、ユーチューブで、演奏動画を上げ始めた、

とのことで、それがよい鍛錬になっているに違いない。

で、その動画をみたいな、と先月のフリコンで、その話を

聞いてから、ユーチューブで「竹井、ソロギター」とか、

探してみたのだが、まったくでてこなかった。

今日、そのことをお話したところ、

「TKIで探してみてください」

とのこと。

・・・・なるほど、みつからなかったわけだ。

ということで、昨晩深夜に改めて

「tki ユーチューブ」で、ググってみたのだが、

まったく違う「tki」が多数でてきてしまい、たどりつけず。

 

やっぱりだめだ。とあきらめかけたのだが、そういえば・・・

「次の踊り子ですが、これも先日ユーチューブにアップしました」

と話していたことを思い出した。で、

「tki 踊り子」としてみたら、無事、たどり着けた。

今晩、じっくり、聴いてみます。

(竹井さんへ。 

   tkiでは、たどり着きにくいので、みなさんに紹介するときは、

    もう一工夫したほうがいいです。)

 

今日の演奏では、その踊り子が秀逸だった。

村下孝蔵さん、45歳でお亡くなりになっており、6月25日が

命日なので選曲しました。とのことであった。

気合が入った演奏でした。

また、チキンシャックのフラワー・・・もいつにもましてよかったです。

 

・飯塚さん 国分寺(N) 枯葉、演劇「かぞくのうた」よりお父さんが食事をするシーン(オリジナル)、ジェット機のサンバ、風の中に

1曲目の枯葉は、本格ジャズの枯葉。

コードソロのパートや、単音フレーズのパート等、

自由自在の演奏。これだけ弾けたら、絶対楽しいだろう。

よかったです。

で、2曲目はオリジナル。これがまたすばらしかった。

お父さんが食事をするシーン、とのことだが、MCでは、

もうちょっと説明がなされていて、病院の待合室で、

おにぎりを食べるシーンとのこと。ちょっと場違いな感じ、

とのことであったが、曲は、メジャーセブンス系、

オールドテイスト系、のほんわかした感じの曲で、

作曲のセンスもすばらしいと感嘆。

次のジェット機のサンバは、「楽譜通り弾くこともやろうと思った」

とのことであったが、その楽譜は、バーデンパウエル。完璧だった。すごい。

そして、最後は、クラシック。演奏フォームも

クラシックスタイルに変えて。これもすばらしかった。

なんでもできてしまう飯塚さん、すごいです。

また、来月も出演されるとのこと。楽しみにしています。

 

・ビートル志原さん 新宿(S) Woman(Wの悲劇より)(薬師丸ひろ子)、インマイライフ(ビートルズ)、ドライブマイカー(同)、ヒアカムズザサン(同)

いつものピック弾きソロギター。今日は、エピフォンのギターで、

「明るめの音色。ちょっとギブソン系」といった感じ。

1曲目Womenの冒頭のクロスピッキングによる、アルペジオが美しい。

そして、そういう単音ピッキングと、コードカッティング、

ミュート弦のカッティング、指もつかい、

ハーモニクスもメロディーに使い、と

ほんと、アレンジがすごい。

ビートルズの曲は、いつも思うが、原曲の再現度がすごい。

自分としては、志原さんのこのアレンジのヒアカムズザサンがお気に入りだ。

アコギの本には、冒頭の印象的なアルペジオからの

弾き語りアレンジが一般的と思うが、完全に別物で、

ロックなアレンジがかっこいい。最高でした。

 

・セーハさん 豊島(S) ペイフォン(マルーニファイブ)、ちゅ多様性(あのちゃん)、キスハグ(アイコ)、ばらの花(くるり)

今回の演奏では、2曲目のあのちゃんの曲が面白かった。

一年生と二年生のお子さんがいて、運動会でのダンスの曲とのこと。

「おどってくれるかな、と思ってアレンジしてみたら、踊ってくれました」

と満面の笑みでのMC。

いやーーーーーーそれは、最高ですね。

「一年生と二年生のわが子が、自分のギター演奏で踊ってくれる」

って、「ギタリストとしての至高のひと時」と思います。

「もう少ししたら、面倒がられるようになるのでしょうね」

とのMCでしたが、そうならないと思います。

「ギター、おしえて」

になるはず。(自分的には、90%以上の確率と思う。)

 

中学生とか、音楽に興味も持つタイミングで、

父親に、こんなギター弾かれたら・・・。

 

いずれの曲もかっこよかったです。

リズムが気持ちよくて、これなら、お子様のダンスも

ばっちりのはず。

いい演奏でした。

 

・ウェザー若林さん 府中(N) アデリータ(タレガ)、2つのメヌエット(ラモー)、サラバンド(ヘンデル)(お天気概況)、

今日は、お天気概況が後ろ。

要するに、「アマコンの練習モード全開」だ。

で、その演奏はそれとわかる、がちに気合が入ったものだった。

ただ、気合いよりも、力が入りすぎにも感じてしまった。

もう少し力は抜いた方がいいのでは、と

アドバイスしたくなってしまう。

 

しかし、若林さんの場合は、この力の入れ方で、

それを通り越えて、演奏がうまくなっていくような感じも

あるので、これはこれでいいのかもしれない。

 

これだけ力が入っているので、予選とおったのかな、

と思って、演奏終了後、お聞きしてみたら、

「まだ結果来てないんですよ。6月半ばまでに連絡、ってなっているのに・・・」

とのこと。

・・・・なるほど・・・力、入りますね。

予選通過、祈念しております。

 

 

・マイホーム賀谷さん 国分寺(N) アフリカ(ToTo)、ストップラビングユー(同)、もしもピアノが弾けたなら(西田敏行)

「叩きたくても、叩けないシリーズです。」

とのMCでスタート。

最初の2曲については、

「この曲の、この部分に、こんなドラムが入っていて、

  それだけが弾きたくての、選曲です」

とのことで、みなさん爆笑。

演奏は、本当にそういう感じで、その部分はかっこよかった。

自分は、

「ギターは持ち運び用打楽器である」

と思っているので、賀谷さんの気持ちはわかる。

でも思っていても自分ではやらない。

ギターを必要以上に叩くのは、ギターによくないだろうな、思うため。

つまり、自分のお気に入りのギターは叩きたくないもの。

かわりに、小さなラップトップカホンを持っていて、

時々これを楽しんでいる。(おすすめです。)

 

もちろん、賀谷さんがやりたいのは、

ソギターの演奏の中で、というもので、

こういうのをやりたいのだ、というのが、ひしひし伝わってくる演奏でした。

賀谷さんの場合、どんどん進化していくので、

ひょっとしたら、ほどなく弾けるようになっていくのかも・・・

期待しています。

 

最後の曲は、曲名を言ったところで、バカ受けでした。

「なに、わけわからないことを」 とか、

「もしもギターが弾けたならじゃないの?」とか、

突っ込み百出。

 

さらに、

「これは、彼女に、自分がピアノ弾けたら、

 弾いてあげたい、という歌詞だけど、

  ピアノ弾けたって、そんなことないって」

とのMCを続けたために、

さらなる突っ込み千出。

 

賀谷さんの場合、

「もしも、・・・・が弾けたなら」

が、次々と、そして永遠に・・・かもですね。

楽しかったです。

 

・優勝箭田さん 深谷(N) 月光(ソル)、プレルード2番(ヴィラロボス)、アリア5番+フランス風ワルツ+2つのバルカローレ(クレンジャンス)

最初の月光が自分には衝撃でした。

うまい方が弾くと、これだけ違うのだ、と思い知りました。

やっぱり、というか、1音1音の音色がいい。

ということで、今回の演奏では、これと、最後の2曲の

シンプルかつ美しい曲がよかった。(もちろん、全部すばらしかったですが)

まずもって、「一音が美しい」というのが、

ギタリストして、最初にめざすべきところだよな、

と改めて実感でした。

毎回、楽しみにしております。

 

・自分(N) 銀河鉄道999(ゴダイゴ)、ビューティフルネーム(同)、ガンダーラ(同)、みずいろの雨(八神純子)

今回は、

「楽譜を自分が弾く通りにして演奏する」

という取り組み。

これまでも楽譜を使っているが、

「適当に作っておいて、演奏するときに、

  そのときの気分でアレンジしながら弾く」

だったもの。

それだと、自宅のようなリラックスできるところでの演奏では問題ないが、

クラスタのフリーコンサートのステージでは、

楽譜見るなかで、迷いが生じてしまい、

うまくいかない、というのを感じたもの。

で、ここ一か月、とにかく、毎日楽譜を弾きたいように

ちょっとずつ変更して、というのをやってみたもの。

(大量のボツ楽譜が発生してしまった。)

結果としては、

「見たとおり弾く、で精度はあがる」と実感した。

そして、結果として、シンプルな楽譜となったが、

「自分用の楽譜ができた」というのも、気分がいい。

ジャズギタリストのアドリブ演奏にもあこがれるし、

クラシックギタリストの、完成度が高い楽譜の完全演奏を

目指すことも、あこがれる。

でも、どっちも自分には難しい。

「弾けるものを、ちょっとずつ煮詰めていく」

という、このやり方を続けてみようと思う。

 

最後に今回の練習曲は、みずいろの雨。

6月だからの選曲だったが、やはり、

練習期間が短かったので、完成度がまだまだだった。

この曲は、そのうち、またチャレンジしよう。

 

・高橋さん 練馬(S) たらこ×3(CM)、Evileye、イエスタデイワンスモア(カーペンターズ)、オリジナル新曲(タイトル未定)、明治チョコレート(CM)

今回で、4回目とのこと。

自分のこのブログでは、2023年の3月と8月の演奏で記録がある。

最初の2曲が、そのときも演奏したもの。

ボディーヒッティング(弦ヒッティング含む)を駆使した演奏。

スピード感があってかっこいい。

イエスタディワンスモアでは、普通の演奏であったが、

これもしっかりした演奏で、そういうのが弾ける上で、

いろいろヒッティングを採用しているのがわかる。

次のオリジナル曲がまたよかった。

インスト曲としてのメロディーセンスがすばらしい。

来月、また、出演されるとのことで、タイトルがどうなるか

楽しみにしております。

 

なお、自分が聴いた前回、前々回との大きな違いは、

音作りの点。

これまでは、DIを使って、かなり考えた音作りだったが、

今回はシンプルにマイクのみ。

自分としては、今回のマイクのみが一番好み。

エフェクターによる音作りも楽しいし、その音も好きだが、

「生音マイクのみ」が一番普段の演奏と思うもの。

いい音でした。

選曲も面白いし、次回も期待しております。

 

・ゴジラ佐々木さん 国立(N) 革命(ショパン)、よいどれバイオン(ジスモンチ)

毎回、こんな曲、こんな編曲やるの、変態じゃないか。

と思っていましたが、今回は完全に変態でした。

「ショパンの革命をギターで弾く」ということ自体、

尋常ではないと思いますが、今回は、

ピアノでのオクターブ演奏パートも、まんま、ギターで弾く、

という恐ろしいもの。

「あの低音の動きを弾きながら、オクターブソロメロディーを弾く」

ということをやろうとすること自体・・・・・・・・・・

 

で、楽譜が出来上がっていて、そして、それが

目の前で演奏されました。

すごかった。

 

もちろん、フルスピードではなかったのですが、

「これから、時間をかけて、フルスピードに持っていく」

そうです。

どこまでいくのか・・・

 

この曲で、作曲編曲コンクールにチャレンジするとのこと。

どういう評価となるのか、楽しみにしています。

また、この演奏の完成形、はげしく期待しています。

 

・GBちひろちゃん 国立(M) with 佐々木さん マンドリン協奏曲ハ長調(ヴィヴァルディ)

マンドリンを弾こうと思ったのは、なんと、

「春の祭典を聴いて」とのこと。なので、

「ヴィヴァルディとか、基礎錬みたいなの、弾かないと思っていました」

とのこと。

「しかし、佐々木さんに誘われて弾いてみたら

  思いのほか楽しかった。気づくの、遅いですよね」

とのMCであった。

いやいや、遅いとか、全然ないです。

で、その演奏だが、確かに、リズムもメロディーもシンプルだが、

音の強弱、クレッシェンド、デクレッシェンド、アクセント、

休符、スタッカート、等々、音楽表現がしっかりつけられていて、

すばらしい演奏。

で、演奏が終わった後、

「楽譜にそういう記載があって演奏しているのですか?」

と聞いてみたら、

「書いてないです。弾きながら雰囲気で」

とのこと。

音楽の理解度がハイレベルなのですね。すばらしい。

で、すごいのは、それがバッキングしている佐々木さんと同調して

できているところ。

なので、本当に、楽譜に書かずにできているのは、すごいと思います。

いい演奏でした。

 

・メリル豊嶋さん 小金井(S) 黄昏、キングコングゴーズトゥタラハッシー

今回は、昼の演奏会からのダブルヘッダーで、

その昼間の演奏会が大変だったとのこと。

一人40分の8名。その最後の演奏者。

最初から行ったが、余りに長くて途中寝たし、

40分の演奏で、出し切ったし・・・・・とのMCでスタート。

たしかに、疲れた感じでしたが、

いつもより、ちょっとだけスピードを落とした演奏で、

これが、実によかった。

スピードを落とすと、音の伸ばすところとかが

しっかり伸ばされず、雑になったり、というのがありがちだが、

そういうところは全く無し。

丁寧に、だけどリラックスして、みたいな感じで、

なごみました。

豊嶋さんは、こういうスタイルが一番だと思います。

リクエスト。この雰囲気で、イサトさんのオレンジ

(豊嶋さんアレンジバージョン)を聴きたいです。

 

・小島さん 小平(S) ドントノウホワイ(ノラジョーンズ)、ボウズサイドナウ(ジョニーミッチェル)、ベイビーカミングホーム

今回はお仕事が忙しかったとのことで、後半途中でのご来店。

直接会社から、とのことで、セーハさんのギターを借りての演奏。

セーハさんのギターは自分と同じアヌアヌエで610㎜のショートスケールなので、

いきなり弾くのは、難しいのでは、と思ったが、

まったく杞憂だった。

で、今回よかったのは、2曲目。

「ジョニーミッチェルって、天才だと思います」

とのMCからの演奏。

これは、ご自身のアレンジでしょうか。

キーはEでの演奏でしたが、

ジョニーミッチェルの独特の雰囲気がでていてよかったです。

もう一回聴きたい。

他の曲も、いつものさすがの演奏でした。よかったです。

ボディヒッティングは完全に会得ですね。

 

・コレクター木村さん 狭山(S) カムトゥマイウィンドウ(ピーターフィンガー)、ファネスカ(同)

「ピーターフィンガーさんの演奏を聴き返したら、

 改めて、自分は、まだまだ全然だな、と思えて、

 またチャレンジ続けることにしました」

 とのMCでスタート。

で、その演奏だが、一聴すると、完成度が下がってしまったように聴こえる。

「ピーターフィンガーさんの演奏を聴き直して」

とのことから、今一度、完成度をピーターフィンガーさんへ

近づけようとしているのだ、と思うが、

まずもって気づいたのは、

「 これまで仕上げてきた演奏より、

  少しスピードを上げた演奏になっている」、こと。

それが弾き切れていないので、全体にちょっと雑に聴こえてしまう状況だった。

 

自分は、この演奏スピードについては、

ピーターフィンガーさんを目指すのではなく、

「木村さんが一番いいスピード」を目指すのがいいのでは、と思う。

(今日の、豊嶋さんの演奏を聴いて、

  そう思いやすい状況だった、のかもしれないが)

とはいえ、再取組み開始したところ、とのことなので、

また来月、期待しております。

 

コンサート終了後

今日は、田中マスターから、

美女撮影会へいった話、その被写体の方の話、

その撮影した写真の手のひらサイズの写真集について、

などをお話いただいた。

いつものこのだが、「被写体の方の話」は、

「ふしぎな世界のお話」、だった。

手のひらサイズの写真集は、1冊200円でできてしまう、

と聞いてびっくり。

地下アイドルの方は、それを相応の価格で売って

お小遣いを得ている、というのは、なかなか

興味深いお話であった。

 

で、今日は、そのあと、ギター談義の方にも、

入りたかったのだが、このあとで、

ちょっとお泊り先で話をする予定があり、

後ろ髪をひかれながら、出店。

 

以上、楽しかった。

また来月もよろしくお願いします。

 

<過去の6月のクラスラフリーコンサート>

 ■2024-06-15(土)#262クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2024/06/16/111305

2023-06-18 ■2023-06-17(土)#250クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2023/06/18/122658

■20210619(土)#226クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2021/06/20/102634

2020-06-21 ■20200620(土)#214クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2020/06/21/083423

2019-06-16 ■2019年6/15(土)第202回クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2019/06/16/123000

2014-06-14 #142回クラスタ・フリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20140614

2012-06-17 #118クラスタ・フリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20120617

2008-06-15 #70クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20080615

2007-06-17 #58クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20070617

2006-06-18 #46クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20060618

 

<過去の今日>

2023-06-22 ■2023-06-21(水)読書がちょっと少なめになっている

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2023/06/22/080245

2022-06-22 ■2022-06-21(火)通勤ランのコース

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2020-06-22 ■20200621(日)野鳥のひな観察

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2019-06-22 ■20190621(金)頭で考えることと身体で感じること

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2018-06-21 歯根の“手術”

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20180621

「英語の会議」
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「完全病人モード」
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