■2023-01-21(土)#233クラスタフリーコンサート

寒くなった。

今日もインターネットラジオ

大相撲を聴きながら到着。

入口で豊嶋さんとお会いし、いっしょに

貴景勝ー豊昇龍戦をスピーカーフォンにして

聞いたところでお店が開いた。

(ちなみに貴景勝の勝利)

千秋楽だけは当日にならないと

取り組みがわからないが、

(多分、3敗同士、琴勝峰との一戦と思うが)

どうなるのかな、と思いながら、頭はギターモードへ切替。

 

それでは、以下今回のレポートです。(N:ナイロン弦、S:スチール弦、B:バンジョー、U:ウクレレ

ゴジラ佐々木さん 国立(N) 迷信(ジェフベック)、悲しみの恋人たち(同)、ブギー(同)、雷電YMO

毎回すごいが、今回もすごかった。

まず先日お亡くなりになったジェフベックへの追悼として3曲。

最初の2曲は南澤さんの楽譜集からだが、

ジェフベックの訃報が入ってから数日ではなかろうか。

この難易度の高い曲をすぐ弾けてしまうのがすごい。

演奏はいつものとおり「熱い」演奏。

迷信でのリフとメロディーの絡み、

悲しみの恋人たちでのメロディーの歌わせ方、

最高でした。

次のジェフズブギーは当時(昔)、

かなり弾かれたのだろうな、

というのがわかる。

しかしこれをナイロン弦でばりばり

弾いてしまうのがすごい。

そして最後がライディーン

こちらは、インターネットでの演奏を

コピーして楽譜にされての演奏だったが、

変則チューニングの曲も、即採譜、演奏して

しまうのは本当にすごい。

なお、この楽譜も先月に続き、コピーを

頂いてしまった。

すごく面白い演奏だったので、

変則チューニングだが一度鉄弦ギター

でやってみようかなと思う。

以上、最高でした。

 

菊池さん(初)千葉(N) スペインのフォリアによる変奏曲、The old lime tree(ソル)

クラスタは初とのこと。

「こてこてのクラシックです」

とのMCでスタート。

観客の方からは、

「このところクラシックの方が少な目だからぜひ」

との声があがった。

(確かにこのところ、そういう傾向かもしれない。)

 

さて、演奏の方だが、お言葉のとおり、

「正統派クラシック」。

右手の撥弦、左手の運指、いずれも美しい。

特に自分としては、自分ができないからだろうが、

左手の運指のきれいなストレッチがうらやましい。

一つ一つの音がしっかり表現されていて、

右手での音色の変化もしっかりだされている。

かなり弾かれているのだろうな、というのがわかる。

後半でちょっと集中力(記憶力?)が危ない、

というところがあったが、なんとか乗り切って

最後まで弾き切った。

いい演奏でした。また、期待しております。

 

・メリル豊嶋さん 小金井市(S) ハングオーバー、レッドシューズダンス、イズンドシーラブリー(スティービーワンダー)、キングコングゴーズトゥタラハッシー

後日、別の場所で、歌と演奏のステージがあって、

そこで1曲インストをやる予定であり、

その選曲を今日の4曲から選ぶ、とのこと。

自分が選ぶとすると、キングコングかな。

ただ、選曲は他の曲とのバランスがあるので、

いずれの曲もよいと思います。

 

ということで、今日もかっこいい演奏だった。

ターンオーバーはゴキゲン、

レッドシューズはランニングベースがかっこいい、

イズント~はスティービーワンダーの

美メロはやはりすばらしい。

キングコングは、少しスローにして、

しっかりブルースのおいしいところが満載。

よかったです。

歌のステージで、こういうのを1曲入れる、

というのは、絶対うけるでしょうね。

 

アコパ志賀さん(初)相模大野(S) 予期せぬ訪問者(マイケルヘッジス)、Eleven Small Roaches(同)、Layover(同)

「アコパってどういう意味ですか」、と

マスターに尋ねたところ、

「相模大野で、インストのみのステージがあって、

  その場所の名前ですよ。

   志賀さんはそれを運営されているかたなんですよ」

とのこと。

隣に座っていた北村さんが、

クラスタの常連さんもたくさん、そちらにも

  でてますよ」

といって、ざっと出演されている方の

お名前がその後に続いた。

なるほど。そういう場所があるなら、

自分もいってみたいなあ、と思う。

(現状、ちょっと難しいと思うが。)

 

さて演奏の方だが、マイケルヘッジスの

1枚目のCD、ブレックファストインザフィールド

からの3曲。

自分はこれを大学生のときに聴いて、これはすごい、と

友達に言って回ったのだが、あまりぱっとせず。

しかし、その後2枚目のエアリアルバンダリースがでて、

「なんだこれは!(本当にすごい)」

と廻りの方にも共感を得られたことなどを思い出した。

ということで、自分としては遠い昔、

死ぬほど聴いた曲だ。

本当に好きな曲だったこともあり、最高によかった。

 

いずれも難易度高いのだが、

しっかりコピーされていて、リズム感、表現がすばらしい。

で、改めて聴いて、

「曲自体の完成度の高さ」に感嘆。

最高でした。

 

・ダンシャーリー市來さん 調布市(S) 亡き王女のためのパバーヌ(ラベル)、バイオリンパルティータ1番サラバンド~ドゥーブル(バッハ)、天使のセレナーデ(オータサン

毎回、ウクレレの音がどんどんよくなっている気がする。

と、演奏終了後、御本人にも話したところ、

「楽器ではなく、腕ですよ」

とのこと。

失礼しました。

ということで、本当に音がいい。

もちろん、御本人のお言葉どおり演奏あってのもの。

市来さんのウクレレは、

ギターみたいなサスティーンがあってその

音を重ねていくところが実にきれい。

で、4本の弦だが、これで十分、と思わせる説得力がある。

オリジナルのアレンジもすばらしい。

 

なお、ギターは1本委託販売に出したとのこと。

ダンシャーリーですね。

 

・スタンディング竹井さん 練馬区(N) 流宇夢サンド(松原正樹)、ブエノスアイレスの夏(ピアソラ)、One day(ゲイリームーア)

いずれも、これまでのフリーコンサートで

披露したことがある曲。

 

いずれもすばらしい演奏なのだが、

何度かみているので、演奏の中で、

いろいろ細かいところで御本人が納得

いかないところがある、というのがわかる。

(演奏中の表情でもわかる)

 

で、これくらい弾けているのだから、

いいのではないか、と割り切っても

いいのでは、と思うのと、

細部まで、徹底的に仕上げていくことを

追っていくのもいいのだろうな、とも思った。

 

竹井さんが、

「弾き切った」という表情になる

演奏を聴けること、期待しております。

 

HG箭田さん 深谷(N)コンポステラ組曲より1,2,4,6(モンポウ

今日の演奏もすごかった。

「まだ弾き始めたところで、

  いろいろうまくいかないところがある」

とのMCでしたが、このうまくいかないところ、というのは

自分とは全くレベルの違う話で、

自分からすると完ぺきと思ってしまった。

 

で、今日の場合、演奏もだが、ギターもすごかった。

「手に入れたばかり」

とのことだが、「フレッツオベール」という方の

ギターとのこと。

箭田さんが購入するとのことで、

いいギターには違いないと思うが、

本当にいい音だった。

まず音量としてすごく大きいのだが、その大きい音のギターに

ありがちな、ボワーンという音の輪郭のなさがない。

そして、箭田さんのお言葉の、

「音の表情が思った通りにでてくれる」

というのが一番印象に残ったのだが、

本当にそのとおり。

曲のニュアンス的なところまで、

しっかり聴こえる。(もちろん、箭田さんの技術があって、とも思うが)

これから箭田さんが弾きこんでいったら

どのような音になるのだろう。

楽しみにしております。

 

・自分 日立市(N) ハルノヒ(あいみょん)、まどろみ(佐藤弘和)、イエスタディ(髭ダン)、ひと夏の経験(山口百恵

1曲目は、あいみょんの曲。

鈴木さんがあいみょんを一押しだったので、

購入済の市販の楽譜集の中にあったあいみょんの曲を

ピックアップしてみたもの。

たしかに昔のフォークソング的なテイストがあって、

今でもこういう曲がでてくるのだなあ、とか

思いながら弾いた。

なおMCで申し上げた通り、自分はこの曲の

あいみょんのオリジナルを

いままで聴いたことが無い、ということを

思い出した。その曲をギターで演奏するのだから、

これはよくない。

そして、それは3曲目のイエスタディも同様。

帰宅後、早速聴いてみようと思う。

 

2曲目のまどろみは佐藤弘和さんの曲。

佐藤弘和さんの曲は、いつか弾いてみたい

と思っていたのだが、。

ベイビーズソングとかを聴くに、自分では

難易度高すぎて無理、と思っていたもの。

しかし、短くて簡単そうな曲もあるようなので

探してみて見つけたもの。(楽譜を購入)

譜面上は、簡単だったが、弾いてみると

表現するのは相応に技術がいる曲と思う。

これから弾き続けていこうと思う。

また、佐藤弘和さんの曲は、ちょっとずつ

取り組んでいくつもり。

 

さて、3曲目、4曲目が自分としての今月の曲。

演奏の完成度はもう一つだったが、

「こういう風に弾きたいというのを表に出す」

ということをとにかくしよう、として演奏した。

ある程度できたと思うが、いつも思うが

もうちょっとうまくできるだろ、

と自分自身に思う。

 

また、来月も頑張ろう。

 

ラグタイム北村さん 藤沢市(B) ジャグタイム(オリジナル)、ラグタイムパレード(同)、クレオパ(スコットジョプリン)

前回同様、6弦バンジョーでの演奏。

自分としては、北村さんのメイン楽器は

これになったと思っている。

(1本、裏板ありのものをオーダー製作してもらっても

  いいのでは、と思うくらい。)

今回もご機嫌な演奏だった。

北村さんのMCのお言葉では、

「このバンジョーの世界観がある」

とおっしゃっていたが、まさにその通り。

音色と音楽のマッチングがすばらしい。

 

で、これだけ独特の世界観がある楽器(音)なので、

所謂スタンダード曲をこの楽器で聴いてみたいな、

と思ってしまった。

前回、「ドックのギター」を弾かれたが

これも自分としてはスタンダード曲。

同じ流れだとウィンディ―&ウォームとか。

その他だと、上を向いて歩こうとか、

デイドリームビリーバーとか、

そういうスタンダード(みんなが知っている曲)

をこの音で聴いてみたいな、

とか思ったもの。

また、期待しています。

(来月は都合ありとのことで、再来月でしょうか。)

 

アンプラグド鈴木さん 小平(S) スモークオンザウォーター、ウルトラQのテーマ、ゲゲゲの鬼太郎エナジーフロウ、トルコ行進曲

1曲目から3曲目は、鈴木さんがずっと弾いてきた曲だが、

自分としては、久しぶりに聴いた。

正直、すごく上手になっている。

相当数のステージがあったのだろうなと思う。

それと4,5曲目は新しい曲だが、

これらを聴くと、日々練習しているのがわかる。

その中で自分が気になるのはトルコ行進曲

この曲は、演奏の難しさは、シンプルに

そのスピードだと思う。

そして、スピードというのは、鍛えようとしても

なかなか難しい。

走るのが個人で限界があるのと同様、

指のまわる速さというのも、改善していくのが

難しそうだ。

ここのところが、今後、鈴木さんが、

どのように曲を仕上げていくのか、が興味あるところ。

完成すること、期待しています。

 

・新宿志原さん 新宿区(S) I wont to hold your hand、In my life、I will、Oh! Darling(全曲ビートルズ

今回は、ニューギター、エピフォンでの演奏。

ギブソンハミングバードが志原さんのメインギター

だったが、このギブソンよりしっかりした音像。

ハミングバードが中音域が盛り上がった、

ガッツのある音(カッティングにマッチする音)

だったのに対し、より低音側、高音側ともしっかり鳴っている感じ。

ただし、マーチンよりはやはりギブソン系。(当たり前か・・・)

 

で、ご自身でブリッジを変更して、

購入時より、硬めの音になった、とのこと。

今回は、このブリッジ交換前にアレンジしており、

「少しスローな編曲」とおっしゃっていた。

 

その演奏の方は、「スロー」とは、思わなかったが、

カッティングで押すのではなく、

アルペジオ(ピックでのアルペジオだが)による

ところが多用されていて、ここがおっしゃっていた

ところだなと理解した。

そして、なるほど、こういうところは、

ハミングバードのイメージではないな、

と思った。

ハミングバードなら、カッティングで押していきそう)

 

ということで、演奏の幅が広がっている。

ちなみに、演奏終了後、

「ナイロン弦ギターでも、ピックで弾けるのですか」

と聞いてみたら、Yes、とのこと。

というか、ピックでアレンジした曲は、

逆に指弾きでの再現は不可能、とのことであった。

 

それであれば今回のようにアルベジオのきれいな曲は、

ナイロン弦ギターのピック弾きでも

一度聴いてみたいです。

 

とはいえ、志原さんのピック弾きソロに

一番合うのは、やはり鉄弦ギター。

ハミングバードとエピフォン、

どちらもそれぞれの味がある。

また、次回も期待しております。

 

グールド賀谷さん 国分寺(N)風笛、English man in NewYork、タンゴアンスカイ

風笛は、自分が聴いてきたところでは、

初めて通しで最後まで弾かれた演奏。

弾き始めて、というか、ギター自体を弾き始めて

1年くらいではないだろうか。

賀谷さんの進歩のスピードはすごい。

 

2曲目、そしてそこからの3曲目の

流れは、何度か聴いているが、こちらも

毎回進歩している。

普通の方であれば、簡単な弾ける曲から

徐々に難しい曲に、となるのだろうが、

最初から、「弾きたい曲を弾く」で

通しているところがおもしろいところ。

 

ちなみに、子供の音楽教育も、

バイエルとか、面白くないものではなくて、

今見ているアニメの曲とか、

「子供が弾きたい曲を難易度を

 度外視して、選曲していく」

というやり方の方がいいかもしれないなあ、

と思う。

 

もし、自分が子供の時、そういう教育を

してくれていたら、

もっともっと音楽を好きになれたのでは、

とか、思ってしまう。

(こどものころ、ウルトラマンとか

  仮面ライダーを弾ける、となったら、

    喜んで、音楽教室に行った気がする・・・)

 

閑話休題。演奏の感想に戻る。

賀谷さんは、足台もストラップも使用していないが、

そうでありながら、ギターを抱える角度を

演奏途中で、立てる方向へ、変更させている。

つまり、右手の肘でギターをがっつり抱えて、

ネックの位置を高くしている。

この点は、ギターサポートか、ストラップかを

使った方が良いと思う。

この右手の使い方の為、右手の位置は

一か所に固定され、また、手首の辺りまで

力が入った状況になっている。

従い、右手の位置の変化による音色の

変化や、右手のピッキングの強度調整等で

制限が出てしまうと思うもの。

 

ギターは、右手で音色のコントロール

できるのも面白いところ。

是非ともその面白さも追及してみてほしい。

 

・コレクター木村さん 狭山市(S) (ギターに関するうんちく)、鐘の響き、オリジナル曲

先週、クラスタでのソロ、大成功だったとのこと、

おめでとうございます。

で、そのコンサートで唯一、

ご自身自体、ちょっと違うだろ、と思ったのが、

「ギターのうんちく話が無かったこと」

とのこと。たしかに。

木村さんのソロのステージで、ギターうんちく話が

無かった、というのは信じにくいですが、

逆に言うと、それだけ演奏に集中していた、ということ理解。

きっとすばらしいステージだったのだろうと想像します。

 

さて、そのこともあって、今回は最初に

持ってきたギターのうんちく。

面白かったです

1931年製のマーチンのC-2。

だいたい、「マーチンのC-2」

というところから普通わからない。

(Dの前だからCか、とか思ってしまう。)

そしてこれが改造ギターで、しかも

改造したのがあのグレーベンさんだ、というところも

おもしろかった。

楽しく聞けました。(全部書くと相当量なので割愛。)

 

演奏の方は、鐘の響き、オリジナル曲

と演奏されましたが、ピーターフィンガー氏の

曲をコピーしてきたせいで、指がすごく

回るようになったのだろうと思った次第。

特に鐘の響きの方は、以前よりずっと

余裕で弾かれておりました。

よかったです。

(ギターについての感想は次の項目にて)

 

<フリコン終了後>

木村さんのギター、マーチンC-2を

弾かせて頂きました。

面白かったのが、正面2m以上離れて聴いた

音の方が良い音に感じたこと。

ナチュラルリバーブがかかっている感じが美しい。

しかし、この感じが自分で弾いていると、感じられなかった。

その自分で弾いているときの弾き心地は、かなり独特。

まず、ネックがマホガニーネックとのことで、

この感じが他のギターとずいぶんちがって感じる。

この点は、音色へも影響もあると思う。

音の特徴としては

音の立ち上がりが柔らかい。

鉄弦なのだが、ナイロン弦のような音の立ち上がりに感じる。

以上、面白いギターでした。

 

このあと、箭田さんがニューギターの音を披露され、

これもすごかった。

箭田さんのきれいな撥弦(爪の音がまったくしない)

で、軽く弾いた感じで、大きな音。

さらに、強く弾かれると、大きいだけでなく力強い音。

といった感じで表情を持った音が出てくる。

すばらしかった。

 

ちなみに、箭田さんは、翌日の日曜日も、

ギターを買うかもしれない、とのこと。

それらのギターのお値段関係の話も

お聞きしましたが、自分みたいなものからすると

あり得ないレベルでした。

 

以上、楽しかった。

 

また来月よろしくお願いします。

 

<過去の1月のクラスタフリーコンサート>

2021-01-17 ■20210115(金)残念ながらクラスタのフリーコンサート中止に

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2021/01/17/190530

2020-01-19 ■20200118(土)#209クラスタフリーコンサート。

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2020/01/19/151854

2014-01-18 #137クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20140118

2013-01-20 #125クラスタフリーコンサート

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20130120

  

 

<過去の今日>

2021-01-24 ■20210121(木)旅のカメラとバードウォッチングでのカメラ

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2021/01/24/090223

2019-01-21 重症化はしない風邪から

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20190121

「社内駅伝大会」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20180121

「Coffee with butter」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20170121

「雪の長崎(24日)」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20160121

「走っている写真」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20150121

「ランニングシューズの使い方、一歩前進」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20140121

「万年筆を使うこと」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20130121