■2025-12-07(日)AIは井戸端会議も変えるのだろうか。

AIが使われるようになってきている。

自分のような、普段の生活に使うとすると、

  「あれなんだったかな」、

みたいな、日常のいろんな疑問に対して、

普通に知られている答えを得ることは

各段に簡単にできるようになった。

 

でも、それをそのまま、他の方に

自分が知っていることとして、伝えることは

ちょっと恥ずかしいので、

「AIに聞いてみたら、こんな答えが返ってきたんだけど」

みたいな話し方になると思う。

 

で、今の時代の世間話、よもやま話は、

こういうのが前提として、話されるようになるのかな、と思う。

「AIに聞いたら、どんな答えがくるか、わからないけれど・・・」

という前置きが普通になるのかもしれない。

 

そう考えたら、これから先は、

井戸端会議、飲み屋でのよもやま話、

といった、世間話においては、

「質の変化」が生じるのだろうか。

とか、考えてしまった。

 

・・・もう若い方の間では、変わっていて、

  こんなことを考えている自分は、周回遅れだったりして・・・

 

<過去の今日>

2024-12-07 ■2024-12-07(土)寒さ対応の状況

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2024/12/07/181852

2023-12-07 ■2023-12-07(木)時々「全力を使うこと」は必要だ。

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2023/12/07/200459

2022-12-08 ■2022-12-07(水)寝不足からの二日目

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2022/12/08/081215

 2021-12-07 ■20211207(火)長期間取り組むこと

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2021/12/07/205514

2020-12-08 ■20201207(月)「仕込む」こと

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/2020/12/08/074508

2018-12-07 仕事が一区切り。

https://y1kirihara.hatenablog.com/entry/20181207

「日帰り出張中ちょっと体調悪かった」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20171207

「かなり寒い・・・・」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20161207

「理由がわからない。」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20151207

「ちょっと中だるみ」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20141207

「山登りを振り返って」

http://d.hatena.ne.jp/y1kirihara/20131207